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苦春の一日   

朝礼であてられみんなの前で唱和をさせられ、昼過ぎからは
急に苦春に。くしゃみが止まらず、調子は最悪。しかもそういう日に
限って仕事は通しだったりして、帰りによったラーメン屋で頼んだ
ものは売り切れ。さらに帰りの電車にも座れず。あとから乗ってきた
人の前ばっかあいて、結局地元駅までの40分間たちっぱなし。

こんな日は酒でも飲んで気を紛らわすに限るとかいっても、
酒は飲めないからコーラで代用したりして。もちろんコーラで
酔えるわけもないから、そこに残るのはむなしさとせつなさと心強さと・・・。
あなたを感じているって意味わかんないけど続けます。財布の中には
たくさんのレシートとわずかなコインが入ってるだけで。札なんて一枚も
ない。こんな社会人ってどうなのかなぁ?

まぁこんなついてない日はゆっくり風呂にでもはいって、たっぷり寝るとしよう。
すべて忘れて夢のなかへ。どうか恐い夢はみませんように。

こんなダメな一日だったけど、よかったこともあった。それはね

OAZOのイベントにゲストできてた生眞鍋かをりをチラッとみれたこと。
でも別にみたところで何の感慨もなかったんだよね。けっこう好きな
はずなんだけどなぁ。(こないだ平山あや見たときも同じだったんだよなぁ・・・)
好きな芸能人を生で見たらうれしいものではないのでしょうか?

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by Kurt. | 2006-03-09 23:02 | エッセー(日記系) | Top |

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